とけるとけい Akari.M 氷が溶けることも、時間が進むことも、日常では当たり前のことです。しかし、時間を氷のように凍らせることは出来ません。当たり前に進む時間を大切に過ごしてほしい、という思いから「溶ける時計」の映像作品を制作しました。