2024年度前期

オリジナリティに重きを置き、多くの時間をかけて「自分らしい作品とは何か」に取り組みました。そこには自分らしさを発揮できたケースもあれば、至らないケースもあり、またアイデアの考え方に感触を得た者、試行錯誤の繰り返しで前進を感じた者、さらには「制作のクオリティ」以上に「アイデアのクオリティ」を感じ取った者など、各人の収穫があったように思います。